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      <title>春夏秋冬様々日記</title>
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      <description>冬に聞きたく、歌いたくなるウタ・・・観たくなるもの、観たいもの、行きたい場所</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>懐石料理店</title>
         <description>日本料理の中でも懐石料理店は、お見合いの席や接待などに使われる、高級イメージの強い店。


一般的に、7000円程度のコースから、1万円～3万5000円のコースが普通。


高いところはさらに高い。


いってみれば分かるが、値段の違うコースでも、出てくる料理の数はそれほど違わない。


値段の違いは、どんな点にあるのだろう?普通に考えても、「材料が違う」くらいは考え付く。


それでも5倍も値段が違うとなると「本当か?」と、貧乏人のわたしなど思う。


ところが、どうやら本当なのだ!


遠洋の冷凍物と、近海のなま物はまったく別モノくらいに、原材料の値段が違うのです。</description>
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         <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 14:45:25 +0900</pubDate>
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         <title>レンタルショップ</title>
         <description>レンタルショップで、良く利用されるもののベスト3は次の通り。


1・大型スーツケース。


2・ビデオカメラ。


3・カラオケ。


1は、いわずと知れた海外旅行用。


2は旅行や家庭内イベントで使うし、3は町内のカラオケ大会や、各種イベントでも使う。


買えば10万円を越えるようなスーツケースもーケ月9000円のレンタル料ですむ。


ビデオカメラにしても1泊2日で1万円前後。


カラオケも1泊2日で3万円程度。


変わったところでは、つけひげやかつらなんてものもあります。


レンタルは、うまく利用すれば買うよワずっと便利。


なにしろ、狭い家にストックするスペースが不要という点に、価値があります。
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         <pubDate>Fri, 13 Jan 2012 14:45:03 +0900</pubDate>
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         <title>レンタルのの時代</title>
         <description>世の中は、まさにレンタル時代といっていい。


ちょっと気が付かないが、工事現場の簡易トイレや建築資材、ユンボなどの大型工事機器は、ほとんどがレンタルだ。


われわれの日常生活に、それほど入り込んでいないからといって、レンタルを過少評価してはいけない。


建築資材は別にして、一般人がレンタルを利用するには、それなりの理由があります。


まず耐久消費材で、あまり普段は使わないが、まったくないと不便、という道具だ。


高価で手が出ないが、使いたいというアウトドア用品などの道具も利用されやすい。
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         <pubDate>Sat, 10 Dec 2011 14:44:44 +0900</pubDate>
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         <title>カラオケの人気</title>
         <description>いま一番人気のあるシステムが、飲食物持ち込み自由で、一部屋を丸ごと数人で借り切ることができるシステム。


5～10人程度が入れる部屋で、歌い放題で1人2000円から3000円と料金も手頃。


時間を切っているところと、無制限のところとあるが、どちらにしても、思い切り日頃のウサを発散できるのはうけあいだ。


青少年の健全育成にどうか?などと問題視もされるが、それをコントロールするのは経営側の大人の役目だ。


料金は、スペースの賃貸料、防音工事・内装への先行投資の回収分、音響設備、音のソフト料、それに人件費に消える。


客がワーワーと歌っている最中に、経営者は、静かに金勘定ということです。

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         <pubDate>Sat, 05 Nov 2011 14:44:26 +0900</pubDate>
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         <title>イントラネット的な利用</title>
         <description>インターネットやイントラネットの利用のほかに、グループとしての効率を上げるようなところでイントラネット的な利用、あるいはグループウェアの機能が日本でも進んできているのではないでしょうか。


現実に、国内でロータス・ノーツの販売量は急激に増えています。


日本の会社もホワイトカラーの効率を上げるということにいかに注目をしてきているかが、このことにも表れているのではないでしょうか。


生産現場は合理化した、銀行もATMやCDを入れて機械化コーナーにした、現場を効率化しましたと言いながら、いわゆる本社、間接部門や営業部門の効率化について、日本は非常に遅れていたと思います。

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         <pubDate>Thu, 06 Oct 2011 19:08:38 +0900</pubDate>
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         <title>昔の研究者のおはなし</title>
         <description><![CDATA[ネルソンは、彼の短期予報の正確さが、内側の惑星が含まれると、70%以下から約80%にまで、外側の惑星が含まれると、90%以上にまで高まると主張した。


1967年、彼は全部で1460の予報のうち90%の正確さを報告した。


このことは、ラジオ信号の質について非常に悪いから非常によいに及ぶ六段階尺度を用い、一点以内のずれの予測を基礎にしていました。


正確さはその後も、この水準を保っていたと報告されています。


さらに長期予報は、12年以上にわたって、90%に近い水準に達するほど、非常に正確になったので、短期予報は中止されました。


そこで、予報は、ほとんど完全に惑星の位置に基づいてなされるようになりました。


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]]></description>
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         <pubDate>Tue, 04 Oct 2011 14:23:05 +0900</pubDate>
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         <title>情報共有の大切さ</title>
         <description>とあるマニュアルレポートを読んでいましたら、ジャック・ウェルチ氏もまねしたほうがいいと書いていました。


「大きな組織の強さは、会社の中にいろいろな部門があり、いい事例を他の部門が利用できることである。


全くそれぞれの部門が独自にやっているのだったら、小さい会社には勝てない。


意思決定のスピードは遅くなる」という内容でした。


情報共有などといくら言っても、情報は共有してまねしたほうがいいのだという価値観がないと共有しませんので、まずそういう価値観をつくり出すことです。
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         <pubDate>Tue, 06 Sep 2011 19:05:59 +0900</pubDate>
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         <title>システム部門</title>
         <description>仕事の内容はそれぞれの会社で違うと思いますが、どこの会祉も５、６人の社員のやっている部門の問題は会社のシステム部門では扱わないでしょう。


システム部門も決して十分な人数がいるとは言えないでしょうから。


しかし、現場にはこういう改善のニーズがたくさんあるのです。


もちろん、同じような仕事をしている部門は社内にほかにもありますので、横で利用していくことが必要です。


しかし現実には、たいがい他の部門がやったことはせずに、自分たちは違うことをやろうとします。


だいたい会社の中の仕事で、よその部門でいい仕事をしたら、それはまねしたほうがいいのです。


そのうえで、自分のところで必要なものを改革するのが得策です。

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         <pubDate>Sat, 06 Aug 2011 19:05:26 +0900</pubDate>
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         <title>ワークステーション</title>
         <description>コンピューターの販売もかつては大型案件が多かったのですが、最近はパソコンとかワークステーションといった非常に小額の案件で扱う数が多くなっています。


人数は増えないのに案件数が増えて残業も増えてきたということで、そのリースに関する事務作業をなんとか効率化したいと考えたのです。


このグループの目標は残業を減らして早く帰りたいということで、そのためにグループウェアを利用して、リースの案件が今どんな状況にあり、処理プロセスがどこまで進んでいて、詳細の問い合わせに対してどうやって答えるかという事務処理の効率化を図ったのです。


今までの仕事をペーパーレス化しながら変えたことで、問い合わせ件数は半減し、生産性は２倍以上になったといいます。

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         <link>http://nanay.info/2011/07/post_43.html</link>
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         <pubDate>Wed, 06 Jul 2011 19:05:05 +0900</pubDate>
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         <title>業務改革のニーズ</title>
         <description>前回のことで、現場でいろいろな業務改革のニーズがあるにもかかわらず、本社のシステム部門に上がってくるのは、大きな全社統一に効果を上げるようなものだけだったと言うことがわかりました。


現場の小さい案件で、会社のシステム部門で何カ月もかけておカネを投入してやるような大きな案件でないところにも、含理化の余地はたくさんあるということがわかったのです。


例えば、リース関係の事務作業を行う、コンピューターを全く知らない女性社員が、２人のチームで開発した事例があります。

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         <pubDate>Mon, 06 Jun 2011 19:04:41 +0900</pubDate>
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         <title>営業の情報共有</title>
         <description>日本の経営の強さは、現場による改善活動が一つの大きな要因だと思っています。


これまでも小集団活動、サークル活動と言われている現場での改善活動を行い、その成果を発表する機会を年に一回設けて来ました。


今までの発表事例は、主に工場における生産性や品質の向上、営業部門ではお客様との対応時間の節約などの事例発表が多く、電子メールで効率化したという発表はほとんどありませんでした。


それが、グループウェアを導入したところ、ロータス・ノーツを使ったグループ業務の改善事例が数例発表されたのです。


その中身を見て、本社で気がつかない部分で多くの合理化の余地があることを教えられました。

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         <pubDate>Fri, 06 May 2011 19:04:26 +0900</pubDate>
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         <title>昔のヒットした番組　その１０</title>
         <description>第2シリーズでは、大空真弓から松原智恵子に嫁の役が代わったが、「ストーリーの行間を、人のこころとこころのふれあいを確実に描くことによって埋めた」(久世氏)ためか、平均30%の視聴率を記録、48年2月14目から再々登場となり、同年9月5日まで第3シリーズを放送した。


ここでは、全国2万5千人の応募者から浅田美代子を選び、&quot;松の湯&quot;の従業員として登板させた。


さらに、第4シリーズも生まれた。


49年10月16日から50年4月9日まで放送された「時間ですよ・昭和元年」だ。


昭和50年を記念、50年のタイムトンネルをくぐり、昭和初めの銭湯が舞台になりました。


故向田邦子が脚本を書き、ホームコメディにし亭主役に荒井注、長男に千昌夫、その恋人に池波志乃が出演、異色配役が注目されました。</description>
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         <pubDate>Wed, 20 Apr 2011 11:12:22 +0900</pubDate>
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         <title>昔のヒットした番組　その９</title>
         <description>大学受験で二浪中のボイラーマン堺正章、通いのお手伝いさんの悠木千帆(現在の樹木希林)がその代表であり、彼らはこのドラマのリズムメーカーだった。


翌46年&quot;お待たせ路線&quot;を敷いたTBSの編成方針にそって、「帰ってきたウルトラマン」「肝っ玉かあさん」「大岡越前」に続く第4弾として再登場した。


7月21日から47年3月15日までの「時間ですよ」がその第2シリーズであり、公募新人の西真澄を堺・悠木に加え&quot;トリオ・ザ・セントーズ&quot;とした。


前シリーズで&quot;窓辺のマドンナ&quot;として新人・天地真理の人気が急上昇したこともあり、この番組は新人生み出しが話題のひとつとなりました。</description>
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         <pubDate>Sat, 09 Apr 2011 11:12:09 +0900</pubDate>
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         <title>昔のヒットした番組　その８</title>
         <description>森光子は「こんどの役は、いまもってダンナにホレている妻、それだからヤキモチをやく妻、また嫁の気にいられるしゅうとめになりたい、実の娘のようになってほしいと精いっぱいつとめる女親、そんな気づかいが、ほんとうの情愛になる演技が、工夫のしどころでしょう」とその役柄に近づき、船越英二は「日々これ好日の男を演じたい」と、それぞれ役どころをしっかりつかまえていました。


ことに、船越はのんびりした銭湯の亭主役を好演、男性視聴者に「あんなダンナになって暮らしてみたいものだ」とうらやましがられた。


ワキ役のレギュラー出演者が、またドラマを面白くした。</description>
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         <pubDate>Sat, 19 Mar 2011 11:11:56 +0900</pubDate>
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         <title>昔のヒットした番組　その７</title>
         <description>銭湯の女湯を出し、女性の裸体も楽しんでもらうが、ホームドラマでエッセーもやりたいと意図しており、そのテーマは親夫婦と子夫婦との間にうまれる今日的な問題であるというのです。


親子の&quot;断絶&quot;とは正反対の親と子の夫婦の交流を描こうとしており、親夫婦には船越英二.森光子、子夫婦には松山英太郎・大空真弓がふんし、二世代間の温かい交流をドラマにしました。


このドラマは、昭和45年2月4日から8月26日まで30回放送され、最高視聴率36・2%、平均29・5%(いずれもビデオ・リサーチ)の人気番組となりました。


その要因は企画や脚本(橋田壽賀子ほか)の良さにもよるが「うまい役者に集まってもらった」(久世氏)ことにより、とくに親夫婦の好演が光った。
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         <pubDate>Mon, 07 Mar 2011 11:11:42 +0900</pubDate>
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